
ウェビナーお申し込み
補助金申請(代行)スターターキットの使い方
開催日時参加する日程を下から選べます
想定時間約 60 分
補助金申請(代行)スターターキットは、7/17(金)17時に公開されます。
特典:補助金申請(代行)スターターキットとプロの使い方。
あなたはこれから、この5つの補助金申請(代行)スターターキットを手に入れることができます。
手に入れるとどんないいことがあるのか?時間があったら読んでから手に入れてください。
ツール❶:公募要領リーダー
どんな補助金の質問を受けても、AIにプロンプトと公募要領を投げれば
質問されたことをそのまま入力(音声入力)するだけで適切な回答が来るので、
何を聞かれても安心です。
ツール❷:2,000種類以上の公募要領エクセルデータ
「なんかうちにいい補助金ない?」そう聞かれたら、このエクセルデータを開いて
クライアントと一緒に確認しましょう。どれがいいですかね?と言いながらCtrl+Fでキーワードを入力すれば
何かしらヒットする。そこのリンクを開いて一緒に確認できるので、
伴走しながら適切な補助金を探し出すことができるようになるでしょう。
ツール❸:補助金テンプレート解説動画
テンプレートがあっても、どうやって真似したらいいかわからない、だからまだまだ不安で始められない。
もうその心配はありません。なぜなら、なぜこのテンプレートにはこの文言が書いてあるのか?どう考えれば
自社に当てはめられるのか?それらを実務レベルかつ現場視点で、詳細に解説している解説動画だからです。
これを見れば、どういう話を聞き出して、どうまとめるとクライアントと審査官がNOと言えなくなるのか?
が手に取るようにわかるようになるでしょう
ツール❹:補助金加点テンプレート
補助金の加点、それは事務局がこれやってくれたら通りやすくするよ、というもので、数分で準備できるものも
多数あります。これらを攻略しておけさえすれば、採択確率はグンとアップします。さらにそれだけじゃ無く、
このテンプレートをクライアントに見せれば、「え?こんなこともできる人だったんだ」と一気に信頼もアップするでしょう。
見本マーケティングをぜひ味わってみてください
ツール❺:電子請実況中継
これは小規模事業者持続化補助金の電子申請の実況中継画面です(無音)。どの補助金も今、独自の電子申請画面に
なっているのですが、それぞれ違いはあれば大まかにやり方は一緒です。これを見れば、細かい電子申請マニュアルをみなくても
電子申請でどんな質問を受けるか?電子申請でどんな困り事が発生しそうか?電子申請をサポートする際の注意点などなど
現場で自分がやっているかのうように体験できます。これがあれば、あなたは10年選手と同等の立場で戦えるようになるでしょう。
なぜなら、昔からやってるおっさん士業は、ここに明るくないからです。
さあ、こられを手に入れて、熟練コンサルタントと同じ立ち位置に立って実践しよう!
お申し込み完了後、ご視聴用URLを記載した自動返信メールをお送りします。
メールが届かない場合は迷惑メールフォルダもご確認ください。